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「煩悩BREAKER禅 考察」

今回は前回コラムで書けなかった「煩悩BREAKER禅」の考察。

ボーナスの連チャンで出玉を増やしていくタイプ。

鉄拳3rdに似たゲーム性かな。

(煩悩データ)

天井は3種類存在し、

通常A…999G

通常B…763G

天国…108G

となっている。

この情報をもとに、どこから打てば良いのか考えてみる。

ボーナス獲得枚数

BIG…約200枚

REG…約50枚

データから分析したボーナス関連数値

ボーナス平均連チャン数

約3.88連

ボーナス比率

BIG…62.9%

REG…37.1%

これらから考えると、ボーナス初当たり時の期待獲得枚数は約560枚となる。

コラム執筆時点では、モード移行率の解析は出ていないので、データ上からの推測とする



初当たり分布を見てわかるとおり、通常Bの天井にあたる750G~799Gの数値は若干多い程

度。

通常B選択率はさほど高くないと思われる。

したがって、通常B狙いという打ち方はオススメできない。

初当たり時の期待獲得枚数から考えると、

「700G前後」

が、推奨ゲーム数となる。

ここからなら通常Bもフォローできるので良いのだが、700G以上が落ちているかというと

微妙な感じなので、650G前後からが現実的か。

一度の初当たりでの期待枚数が多いので、多少早めから打っても大丈夫だと思われる。

ヤメ時は天国モードの天井である108G消化後でOK。

この機種は、天井自体に大きな特典が付いているわけではないので、いかに初当たりをた

くさん引けるかが重要となる。

天井が999Gと低いので、宵越し狙いを屈指すれば狙いやすい機種だ。

狙いやすいだけに稼動が落ちているのは残念だが。

さて、このコラムが更新された週は、いよいよ新北斗の導入。

コイン持ちが良く、ゲーム性もヒットした救世主を継承している感じなので、おそらくヒ

ットすると思われる。

コイン持ちが良いAT機といえば麻雀物語だが、あれは初当たりがとにかく重かったからス

ランプグラフがパチンコのMAXタイプみたいな感じになっていた。

しかし、新北斗は一番低い状態での中段チェリーでも25%でATに当選するらしいので、初

当たりが重いなんてことは無さそうだが。

コイン持ちが良い、初当たりもそれなり、北斗揃いなどの爆発契機アリ。

これでヒットしないわけないよね。

北斗転生とは違うゲーム性だから、北斗転生は入替えで撤去してほしくないな。

再来週からのコラムは1ヶ月くらい北斗漬けでいってみたいと思う。

それほどの機種であってほしいね!
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